無料【見逃し配信】グローバルに進むクルマの知能化~日米欧中TOPプレーヤーの現在地と今後~「レスポンス カンファレンス 2026」

「グローバルに進むクルマの知能化~日米欧中TOPプレーヤーの現在地と今後~」レスポンス カンファレンス 2026
「グローバルに進むクルマの知能化~日米欧中TOPプレーヤーの現在地と今後~」レスポンス カンファレンス 2026全 3 枚

2026年6月30日に開催した「レスポンス カンファレンス 2026」のアーカイブ動画(見逃し配信)の視聴申込を開始いたしました。

【画像全3枚】

お申込後、配信開始(2026年7月28日(火) 9:00)以降にレスポンスへログインし、視聴URLよりご視聴ください。
レスポンスへログイン → 右上のお名前を押す → マイページ → セミナー見逃し配信

【視聴費用】
無料

【視聴期間】
レスポンスビジネス プレミアム・法人会員:2026年7月28日(火) 9:00 ~ 2027年6月29日(火)18:00まで
レスポンスビジネス 無料・スタンダード会員:2026年7月28日(火) 9:00 ~ 2026年8月3日(月) 18:00まで



レスポンス初の大型カンファレンスとなった今回は、会場の「丸ビルホール」が一時立ち見が出るほどの満席となりました。日米欧中の自動運転関連企業、自動車メーカーのセッション、展示ブース、懇親会での交流などを行い業界関係者が約300名参加いたしました。

【画像全3枚】

レスポンス カンファレンス 2026「グローバルに進むクルマの知能化~日米欧中TOPプレーヤーの現在地と今後~」レスポンス カンファレンス 2026「グローバルに進むクルマの知能化~日米欧中TOPプレーヤーの現在地と今後~」

当日参加できなかった方、もう一度見たい方も

当日参加できなかった方はもちろん、会場に参加された方からも「改めて講演を見返したい」「他のセッションもじっくり視聴したい」という声を多くいただきました。アーカイブ動画では、各講演を好きな時間に何度でも視聴でき、気になるテーマを繰り返し学ぶことができます。この機会に「レスポンス カンファレンス 2026」の見逃し配信をご視聴ください。

視聴方法

お申込が完了するとマイページよりご確認いただけます。
視聴用URLは、配信開始時刻(2026年7月28日(火) 9:00)以降に下記の手順にてご確認ください。
レスポンスへログイン → 右上のお名前を押す → マイページ → セミナー見逃し配信

プログラム

<開会挨拶>

<基調講演>
自動運転を巡る動き-国土交通省の考え方
国土交通省 大臣官房 技術総括審議官 久保田秀暢 氏

<ゲスト講演①>
進化するタクシーと自動運転の未来-タクシー事業者としての挑戦-
newmo株式会社 代表取締役CEO 青柳直樹 氏

<ゲスト講演②>
米国:テスラの自動運転・現在地と今後
自動車ジャーナリスト 清水和夫 氏
株式会社住商アビーム自動車総合研究所 アソシエイト・プリンシパル 鈴沖陽子 氏

<スポンサー講演1>
自動車・モビリティを勝ち抜くために必要な産業アーキテクチャ視点とガバナンス
PwCコンサルティング合同会社 インダストリアルトランスフォーメーション ディレクター 細井裕介 氏
PwCコンサルティング合同会社 インダストリアルトランスフォーメーション ディレクター 前田翔平 氏
PwCコンサルティング合同会社 インダストリアルトランスフォーメーション シニアマネージャー 落合勇太 氏

<ゲスト講演③>
交通事故ゼロの実現に向けた三位一体の先進安全・自動運転の取り組み

トヨタ自動車株式会社 デジタルソフト開発センター チーフプロジェクトリーダー 鯉渕健 氏

<ゲスト講演④>
AI Defined Vehicleを支えるソフトウェアプラットフォームの全体像― SDV時代に求められるAIDV基盤アーキテクチャ

日産自動車株式会社 執行職 R&AE戦略 ソフトウエアデファインドビークル開発本部 吉澤 隆 氏

<スポンサー講演2>
ロケーションインテリジェンスが拓く新たなイノベーションステージ

HERE Technologies Business Segment Head for APAC Two-wheeler Shyam Shankar Raman 氏
※英語講演、日本語字幕

<ゲスト講演⑤>
商用車のL4自動運転の展開について

いすゞ自動車株式会社 常務執行役員 SVP 渉外担当役員 開発部門SVP 佐藤浩至 氏

<ゲスト講演⑥>
中国:自動運転に向けたスケーラブルな成長パス-中国からグローバルへ

Momenta Global Chief Solution Architect Dr.Qing Rao 氏
※日本語での講演となります。

<ゲスト講演⑦>
欧州:MOIAによる自動運転オンデマンドシャトル-日本のモビリティ課題解決に向けて

MOIA GmbH Business Development Director Rainer Becker 氏
※ビデオ講演・日本語字幕

<パネルディスカッション>
自動運転の社会実装に向けて-ニーズ・ルール・技術-

[パネリスト]
国立研究開発法人産業技術総合研究所 インテリジェントシステム研究部門 招聘研究員
元RoAD to the L4プロジェクトコーディネータ 横山利夫 氏
トヨタ自動車株式会社 デジタルソフト開発センター チーフプロジェクトリーダー 鯉渕健 氏
いすゞ自動車株式会社 常務執行役員 SVP 渉外担当役員 開発部門SVP 佐藤浩至 氏
newmo株式会社 代表取締役CEO 青柳直樹 氏
レスポンス編集長 三浦和也

[モデレーター]
自動車ジャーナリスト 清水和夫 氏

<閉会挨拶>

レスポンス カンファレンス 2026「グローバルに進むクルマの知能化~日米欧中TOPプレーヤーの現在地と今後~」レスポンス カンファレンス 2026「グローバルに進むクルマの知能化~日米欧中TOPプレーヤーの現在地と今後~」

《レスポンス編集部》

ピックアップ

アクセスランキング

  1. トヨタ『セリカ』復活へ、「現代版GT-FOUR」なるか?…土曜ニュースランキング
  2. 次期『ノート』が日産復活の切り札となる? 2027年登場へ、価格は約30万円上昇か
  3. 【スズキ クロスビー 新型試乗】独特な世界観と走りは、往年のシトロエンを思い起こさせる…中村孝仁
  4. ボルボ『XC40』807台をリコール…火災のおそれ
  5. ホンダの最高級ミニバンが復活か?『エリシオン』後継でアルファードに挑む
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  2. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  3. ボッシュがなぜ「しろくまくん」を買収したのか? “熱とAI”が変える、SDV時代の勝算
  4. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
  5. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
ランキングをもっと見る