日産『ノート』フルモデルチェンジへ、日産復活の切り札となるか?…土曜ニュースランキング

日産 ノート 次期型の予想CG
日産 ノート 次期型の予想CG全 11 枚

7月17~23日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、日産『ノート』次期型の開発動向に注目です。2027年でのフルモデルチェンジが予想されています。


日産の主力コンパクトカー『ノート』が、2027年にもフルモデルチェンジを実施する可能性が高まっている。次期型では、第3世代「e-POWER」の採用をはじめ、デザインや燃費性能、走行性能などの全面的な進化が期待される。






ホンダが、高級ミニバン市場への本格再参入を視野に、『オデッセイ』に次ぐ新たなフラッグシップモデルを検討しているとの情報がある。かつて販売していた『エリシオン』の実質的な後継モデルだ。






スズキが開発を進めているとみられる軽ハッチバック『アルト』次期型とともに、高性能モデル『アルトワークス』の復活に期待が集まっている。






自動車カスタムパーツメーカーのダムドが7月17日、ホンダ『ステップワゴン』『WR-V』『フリード』向けのカスタムパーツ計4点を一斉発売した。全国のホンダディーラーで展開するダムドのホンダカスタムコンプリートカーシリーズを補完する追加アイテムとして位置づけられている。






トヨタのFRスポーツカー『GR86』が、大きな転換期を迎えようとしている。現行モデルは2021年に登場した2代目で、スバルとの共同開発によって誕生した。問題は次期型だ。


《奥山 輝》

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