影響は? 生活道路の最高速度を9月1日から引き下げ…土曜ニュースランキング

生活道路の例:法定速度30km/h
生活道路の例:法定速度30km/h全 10 枚

8月14~20日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。注目度1位は、9月1日から引き下げられる生活道路の法定速度。60km/hが30km/hになりますが、技術が発達した今、影響は大きいようです。



生活道路を走る自動車の法定速度(最高速度)が、2026年9月1日から原則30km/hに引き下げられる。中央線などがない一般道路が対象で、現在の法定速度60km/hが、その半分の速度になる。






三菱自動車が、2026年秋に新型『パジェロ』を世界初公開すると正式発表したことで、長らく休止していた「パジェロ」ブランドが再び動き出す。






スズキのコンパクトトールワゴン『ソリオ』が、次期モデルで大きな進化を遂げる可能性がある。スズキから次期ソリオに関する公式発表はないが、2025年の改良は次世代モデルを見据えたアップデートだったようだ。






アコーディア・ゴルフとパシフィックゴルフマネージメント(PGM)が、グループ会社のオリンピアが開発したドア付きエアコンカート「AirCon Cart(エアコンカート)」を、PGMのKOSHIGAYA GOLF CLUB(埼玉県)に初導入した。






SUV人気が続くなかでも、ステーションワゴンならではの低重心な走りと高い積載性を兼ね備えたトヨタ『カローラツーリング』は、根強い支持を集めている。現行モデルは2019年に登場した。登場からまもなく7年を迎えることから、次期型への期待も高まりつつある。


《高木啓》

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