トランポやガレージに、デイトナ、最大積載量340kgの折りたたみ式アルミラダーレール発売

折りたたみ式湾曲アルミラダーレール「プレートタイプ」
折りたたみ式湾曲アルミラダーレール「プレートタイプ」全 16 枚

オートバイアフターパーツメーカーのデイトナは、最大積載量340kgの折りたたみ式湾曲アルミラダーレールを発売した。

【画像】最大積載量340kgの折りたたみ式アルミラダーレール 2種

ラインアップはプレートタイプとバータイプの2種類。いずれもワンボックスカーなどへの車載時やガレージの入出庫の際に使用できる。テンションロープが付属する。

折りたたみ式湾曲アルミラダーレール「プレートタイプ」と「バータイプ」折りたたみ式湾曲アルミラダーレール「プレートタイプ」と「バータイプ」

両タイプ共通のサイズは、展開時が226×30.5cm、折りたたみ時が116×30.5cm。折りたたみ時のツメ部には滑り止めラバーを装備する。

プレートタイプ(品番:ATV-001)の重量は7.2kg、標準価格は税込2万350円。バータイプ(品番:ATV-002)の重量は6.8kgで、標準価格は税込1万8150円。

折りたたみ式湾曲アルミラダーレール「バータイプ」折りたたみ式湾曲アルミラダーレール「バータイプ」

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スズキ『スイフトスポーツ』が2027年復活? 48Vターボ搭載で次期GRヤリスのライバルに
  2. JFEスチール、国内初のスタンプチャージ式大型コークス炉が稼働…環境負荷を軽減
  3. トヨタ『プロボックス』25年目にフルモデルチェンジか…8月のスクープ記事ベスト5
  4. 使い勝手抜群のOttocast P3 Pro・OttoSafe Cam・Screen AI徹底比較! 愛車に合うモデルと機能の違いを解説PR
  5. ホンダ『ZR-V』と『シビック』、1万4730台をリコール…8月掲載のリコール記事まとめ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  5. マクラーレン、2028年市販の新型スーパーカーをプレビュー…伝説の「マクラーレンF1」以来のMT搭載
ランキングをもっと見る