10月に公開されたカーオーディオの記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。注目1位は、愛車の『レガシィ』にDSP&サブウーファーを追加した西野さんのレポートでした。
福井県のカーオーディオプロショップ「custom & car Audio PARADA」でスバル『レガシィ』を高音質化した西野さん。スピーカーとカーナビ交換に続きDSPやサブウーファーを追加し、さらなるシステムアップを実施した。

オーディオテクニカは、HDMIストリーミングデバイスの映像と音声を分離して出力する車載用デジタルトランスポートD/Aコンバーター『AT-HRD200』を10月9日に発売した。希望小売価格は2万7500円(税込)だ。

愛車の音響システムのアップグレードを考えているドライバーに向けて、その思いを実行に移そうとするときに役立つ「製品選定のコツ」を横断的に紹介している当連載。現在は「DSP編」をお贈りしている。今回は「パワーアンプ内蔵DSP」の注目機を紹介する。

多彩なジャンルの音楽を高音質で楽しむため、レクサス『RX300』のカーオーディオを徹底的に作り込んだRTさん。広島県のプロショップ「Warps」でスピーカーやパワーアンプ、DSPの選定からインストールまでこだわり抜き、理想のサウンドと純正同等の積載性を両立させた。





