駅があった場所に造られた「駅」…北海道の廃線跡にできた民宿を訪ねてみた (6/16)

建物に入ると、鉄道備品で賑わう食堂兼ホールが旅人を迎えてくれる。10人程度が入れるという。建物内のレイアウトや備品の配置については、旧天塩弥生駅の助役の息子さんから説明を受け参考にしたという。
《撮影 佐藤正樹》 建物に入ると、鉄道備品で賑わう食堂兼ホールが旅人を迎えてくれる。10人程度が入れるという。建物内のレイアウトや備品の配置については、旧天塩弥生駅の助役の息子さんから説明を受け参考にしたという。