より微細なひび割れも測定可能…JR東海がトンネル内部の壁をチェックする装置を改良へ 2020年4月 (2/2)

新しいトンネラスでは、カメラの解像度を上げることで微細なひび割れを検知できるようになり、ひび割れ箇所の程度の自動計測も可能に。また、建築限界の測定も撮影と同時にできるようになる。
《出典 東海旅客鉄道》 新しいトンネラスでは、カメラの解像度を上げることで微細なひび割れを検知できるようになり、ひび割れ箇所の程度の自動計測も可能に。また、建築限界の測定も撮影と同時にできるようになる。