JR北海道唯一のSL列車を守れ…『SL冬の湿原号』の車両をリニューアルへ 2021年度から (9/9)

スハシ44 1の現状。客車のなかでは最も古い昭和20年代生まれのため、車体もさることながら、木製の内装や天井も痛みが激しい。
《写真提供 北海道旅客鉄道》 スハシ44 1の現状。客車のなかでは最も古い昭和20年代生まれのため、車体もさることながら、木製の内装や天井も痛みが激しい。