2022年度予定の相鉄海老名駅リニューアルがさらに遅れる…鉄骨架設時の杭打ちに問題 (2/2)

3月に発表された工事の問題箇所。「ホーム中ほどより改札寄りの鉄骨の高さが設計値よりも低い値となっていること」が判明していた。架設済の鉄骨は一時解体され、その後、原因特定のための地盤調査などが行なわれていた。
《資料提供 相模鉄道》 3月に発表された工事の問題箇所。「ホーム中ほどより改札寄りの鉄骨の高さが設計値よりも低い値となっていること」が判明していた。架設済の鉄骨は一時解体され、その後、原因特定のための地盤調査などが行なわれていた。

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