【SCOOP!! 次期ミニVol.1】カメラマン決死の潜入!! インテリアの完全暴露に成功

自動車 ニューモデル 新型車
【SCOOP!! 次期ミニVol.1】カメラマン決死の潜入!! インテリアの完全暴露に成功
【SCOOP!! 次期ミニVol.1】カメラマン決死の潜入!! インテリアの完全暴露に成功 全 3 枚 拡大写真

●スピードメーターが中央、回転計はドライバー正面に

【画像全3枚】

新型ミニは来年3月のジュネーブ・モーターショーで世界にお披露目となる予定で、テスト走行中の写真をお届けしたばかりだが、続いてインテリアの写真も入手した。ここまで詳細なインテリア写真の公開は初めてである。

ローバーの新しいミニは、クラシックな先代(現行)のテーマを反映しながらも、モダンな雰囲気を持っている。スピードメーターは中央に配置され、広くてくつろげるキャビンだ。ホイルベース2500mmというレイアウトは、車体の四隅にそれぞれホイールがあることを意味する。ミニの室内は広々としているものの、現行クーパーで楽しめる快適なスポーティー・ドライビングは維持しているということだ。

先日ニュルブルクリンクで目撃された次期ミニ。

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 先代トヨタ86にリトラクタブルライト、名車『トレノ』再現の「NEO86」誕生…東京オートサロン2026
  2. 三菱『デリカD:5』がキャンピングカーに、アウトドアブランド「LOGOS」コラボモデル発表へ…東京オートサロン2026
  3. 自転車の指導取締り、重点的に行なう場所と時間帯はわかっている…2026年4月から青切符導入
  4. レクサス『IS300h』が「熟成」極まる改良、580万円から…ブラック基調の特別仕様車「Mode Black V」も
  5. メルセデスAMG『GLE53』新型、ハイライトは大型グリルと新ヘッドライト!
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る