トヨタ・メガウェブ、来場1000万人達成で、お得なサービスプラン実施

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント

トヨタ自動車が東京・臨海副都心に展開している自動車テーマパーク「メガウェブ」の来場者が、26日で累計1000万人に到達した。1999年3月の開設以来、1年2カ月で達成したことになる。内訳は男女ほぼ同数で、20代と30代のカップルを中心に幅広い。

トヨタはこれを記念し、「1000万人サンクスキャンペーン」として、6月1日からの1カ月間、「トリオdeお得1+2(ワンプラスツー)」というサービスプランを実施する予定だ。同プランでは、「3Dモーションシアター」など、3種類のアトラクションのうち、どれか1つを利用することで、残り2つのアトラクション利用料金を割り引くというもの。

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ『アコード』、日本にない1.5リットルターボも設定…2026年型を米国発売
  2. 高級ゴルフカート「ロイヤルコーチ」登場、接待やデートにも対応する快適装備
  3. BYD初のワゴン『シール6』、2026年後半に日本導入へ…高効率PHEV搭載
  4. スバル『アウトバック』新型、最新アイサイトに高精度地図データ搭載…ダイナミックマップが開発
  5. 三菱自動車、日産向けOEMを2車種生産開始…北米向け『ローグPHEV』と豪州向け『ナバラ』
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る