ダイハツ・アトレーワゴンの発売日が決定!! トヨタOEM版も秋に

自動車 ニューモデル 新型車

ダイハツは、軽自動車アトレーワゴンをベースに新開発したエントリー・ワンボックス・ワゴン『アトレー7』(セブン)を、7の数字にあやかって7月7日の七夕に発表発売する。

4気筒1300ccエンジンを搭載したコンパクトワゴンで3列シートの7人乗り。今秋にはトヨタにOEM供給されビスタ店からも発売される。同社は8月末にも新型コンパクトミニバンのYRVの発売を予定している。こちらは2列シートの5人乗りで140psの1300ターボを搭載している。同様にトヨタのOEM供給されるがこちらはネッツ店の扱いになる可能性が強い。

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【ホンダ CR-V 新型】ピアスやネックレスはいらない、機能美を感じさせるエクステリアデザインとは
  2. トラックショー唯一の軽!スズキ、新型『エブリイ』で“遊びグルマ”の新たな選択肢を提案
  3. トヨタ『シエンタ』車中泊キット、3列シート7人乗り用…土曜ニュースランキング
  4. トヨタ『ハリアー』フルチェン前の大改良!? “ハンマーヘッド”は見送り、新世代「E-Four」搭載で今夏登場か
  5. ホンダ『N-VAN』ベース、軽キャンピングカー「Livin’GLIDE」発表…広いラゲッジと多彩レイアウト
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る