ディアブロに込めるYOSHIKI復活の意気込み---『FOOL'S MATE』

モータースポーツ/エンタメ 出版物
ディアブロに込めるYOSHIKI復活の意気込み---『FOOL'S MATE』
ディアブロに込めるYOSHIKI復活の意気込み---『FOOL'S MATE』 全 1 枚 拡大写真

『FOOL'S MATE』9月号 税込み価格790円 発行:FOOL'S MATE

セブン・イレブンのCMで、ランボルギーニ『ディアブロ』に乗ってさっそうと現れる元X JAPANのYOSHIKIだが、このCMはYOSHIKIのこれから始める音楽だけにとどまらない総合的プロデューサーとしての活動の第一弾だ。商品以外のイメージを売りにしたCMはセブン・イレブンとしても珍しく、全面的にYOSHIKIが未来をめざすことをイメージしてプロデュースした。

“始める”ということがコンセプトで、ヘリに乗ってその先にあるものが第二部につながっていくのだとか。『ディアブロ』といえばもう10年も前のクルマだが、あのCMだとなんだか新しいクルマに見える。さすがはガンディーニ。

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. フェラーリ『F40』『F50』にF1試作車2台を含む歴史的コレクション、英国で売却へ…推定価値42億円以上
  2. 8ナンバー登録の『ハイゼットトラック』キャンピングカー「PLAT」、ダイレクトカーズが初公開へ…ジャパンキャンピングカーショー2026
  3. 三菱電機、希望退職に2378人、グループ全体で4700人が応募[新聞ウォッチ]
  4. トヨタ『プリウス』23万台超でリコール…ドアが意図せずに開くおそれ
  5. ルイ・ヴィトンが伝説の配送トラックを時計に再解釈、1032万9000円…ダイヤを散りばめた「プレシャスモデル」も
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る