キャデラック2001年モデルはナイトビジョンがお買い得に

自動車 ニューモデル 新型車
キャデラック2001年モデルはナイトビジョンがお買い得に
キャデラック2001年モデルはナイトビジョンがお買い得に 全 2 枚 拡大写真

ヤナセは米GMの高級車、キャデラックの2001年モデルを来月から発売する。キャデラックがパーソナルセダンと位置づける『セビル』の2車種と、伝統のフルサイズセダン『ドゥビル』1車種の合計3車種。

【画像全2枚】

セビルはキセノンバルブヘッドランプや雨量感知式ワイパーなど装備を充実させた。一方のドゥビルは2000年モデルから装備する赤外線暗視システム「ナイトビジョン」の装着がしやすいよう、オプション設定を見直した。また両モデルとも無鉛プレミアムとレギュラーガソリンを併用できるようにした。

価格はセビル(右/左ハンドル)が630万〜670万円。ドゥビル(左ハンドル)が710万円。

《編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. エンジンは『GRヤリス』の1.6リットル3気筒ターボベース、FRJが第2世代マシン導入へ…2027年から
  2. メルセデスベンツの40車種4000台以上をリコール…緊急通報時にコールセンターの音声が聞こえないおそれ
  3. 【日産 エルグランド 新型】あえて全幅を45mm拡大!? 高級ミニバンの王者『アルファード』にないものと、ミスから生まれた“偶然の産物”
  4. 『MR2』だけじゃない! トヨタの600馬力スポーツカー『FT-Se』、いよいよ登場か
  5. 背伸びではなく、賢い選択へ。はじめてのマセラティに「グレカーレ グランルッソ」という答えPR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る