【F1オーストラリアGPリザルト】シューマッハ一人旅

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
【F1オーストラリアGPリザルト】シューマッハ一人旅
【F1オーストラリアGPリザルト】シューマッハ一人旅 全 4 枚 拡大写真

レースリザルト

【画像全4枚】

順位ドライバー/チームタイム※
1M. シューマッハ
/フェラーリ
1時間
47分34秒801
2バリケロ/フェラーリ23秒660
3クルサード/マクラーレン28秒555
4フレンツェン
/ジョーダン・ホンダ
46秒543
5R. シューマッハ
/ウィリアムズ
48秒233
6ハッキネン/マクラーレン48秒606
8トゥルーリ
/ジョーダン・ホンダ
1周
20ビルヌーブ/BARホンダ52周
21パニス/BARホンダ54周
※:2位以下は1位との差

ドライバーズ・ポイント 
1 M. シューマッハ/フェラーリ 20 
2 クルサード/マクラーレン 10 
3 バリケロ/フェラーリ 10 
4 フレンツェン/ジョーダン・ホンダ 5 

コンストラクターズ・ポイント 
1 フェラーリ 30 
2 マクラーレン 11 
3 ジョーダン・ホンダ 5 
4 ザウバー 4 

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ『アコード』、日本にない1.5リットルターボも設定…2026年型を米国発売
  2. 三菱自動車、日産向けOEMを2車種生産開始…北米向け『ローグPHEV』と豪州向け『ナバラ』
  3. 高級ゴルフカート「ロイヤルコーチ」登場、接待やデートにも対応する快適装備
  4. トヨタ『ハイエース』一部改良、最新「トヨタセーフティセンス」搭載…2月2日発売
  5. もはやスポーツカー? BMWのクーペSUV『X4』後継モデルが激変!
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る