『スカイライン』は残る!! 日産の新型上級スポーツセダンの概要がわかった!

自動車 ニューモデル 新型車
『スカイライン』は残る!! 日産の新型上級スポーツセダンの概要がわかった!
『スカイライン』は残る!! 日産の新型上級スポーツセダンの概要がわかった! 全 4 枚 拡大写真

日産が6月にも発売予定の新型上級スポーツセダンのネーミングは最終的に『スカイライン』のネーミングを採用する見通しだ。第33回東京モーターショーに『XVL』のコード名で参考出品したプロトタイプの市販バージョンである。

【画像全4枚】

従来のスカイライン・セダンに代わるモデルで、2ドアクーペとGT-Rは現行型が当面は継続生産となる。エンジンは2.5リットルV6と3.0リットルV6で、どちらも直噴ユニットのみとなる。レッドステージの専売。プラットフォームは新設計で、9月にも一新される上級ステーションワゴンの次期『ステージア』と共用。

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. いすゞがキャンピングカー専用シャシーにワイドキャブロング追加、カスタム仕様「GeoRoam」初公開…東京オートサロン2026
  2. なぜ『オーラNISMO』がベースなのか? 強引にエクストレイルのe-POWERを搭載した、日産最小のスーパーカー…東京オートサロン2026
  3. 「パッソの代わりに日本でも…」トヨタ初のAセグ・フルハイブリッド車『アイゴX』に、日本導入を望む声
  4. 話題の「開閉式ライト」を装着したトヨタ86『NEO86』、車検を通す方法は?…オートサロン2026
  5. ヤマハのeアクスル搭載で車重わずか1.4トン! ケータハムの新型スポーツカー「プロジェクトV」最新版が世界初公開…東京オートサロン2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る