【株価】新型トヨタ『ソアラ』はインパクト不足

自動車 ビジネス 株価
【株価】新型トヨタ『ソアラ』はインパクト不足
【株価】新型トヨタ『ソアラ』はインパクト不足 全 1 枚 拡大写真

為替は円高に振れたが、全体相場が4日ぶりに反発したため、自動車株は全面高。日産自動車、スズキはともに続伸。軽自動車をラインアップに加えることで、日産の総合力は一段と強化される。収益拡大を期待した買いが膨らみ、前日比32円高の863円まで買われた。スズキも月間3000台のOEM供給が加わることが好感され、前日比25円高の1490円と続伸。

富士重工業、ホンダも高い。新型『ソアラ』を発表したトヨタ自動車は前日比10円高にとどまった。

《山口邦夫》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「初代と瓜二つ」ルノー『トゥインゴ』新型、初代に着想を得たデザインが話題に!
  2. 「ウイングいかつすぎ」「ホイールどうなってんだ」ド迫力デザインと圧倒的性能、ポルシェの最新「マンタイキット」にSNS興奮
  3. 「日本一“ちょうどいい日産車”」小型セダン『セントラ』の進化に日本のファンも「気合い入りすぎw」と注目
  4. フリードがアメ車フェイスに大変身!ダムド『フリード アイソレーター』が初登場…DAMD PARTY 2025
  5. ブレーキ鳴き・効き不足は“皮膜不足”が原因? ブレーキパッドの正しい使い方をプロ目線で解説~カスタムHOW TO~
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る