【GWどこ行く? 】筑波にそれぞれの時代を彩った名車たちを見に行こう

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
【GWどこ行く? 】筑波にそれぞれの時代を彩った名車たちを見に行こう
【GWどこ行く? 】筑波にそれぞれの時代を彩った名車たちを見に行こう 全 1 枚 拡大写真

ブレインズスポーツジャパンは5月5日、茨城県の筑波サーキットにおいて『第16回 オールドナウ・カーフェスティバル』を開催する。

このイベントは、ヒストリックカーからスーパーカーまで、それぞれの時代を彩った外国、国産の名車を一堂に集め、その勇姿をレースや、走行会、デモランで披露するというもの。ステージイベントとしては、プロドライバ−の土屋圭市氏や飯田章氏のトークショーや、サイン会の実施も予定している。

入場料金は大人3000円で、中学生以下は無料。また、同社のWebサイトでは明日まで招待券のプレゼント懸賞も実施しているので、興味がある方はぜひアクセスを。

《石田真一》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. モデリスタが市販予定の2台初公開へ、アルファードとレクサスがベースの可能性…東京オートサロン2026
  2. 自転車の指導取締り、重点的に行なう場所と時間帯はわかっている…2026年4月から青切符導入
  3. トヨタ、航続600km超えの新型EV『C-HR+』英国発売へ…約730万円から
  4. 自転車違反に青切符、2026年4月から…どうなるの?
  5. 【ヤマハ YZF-R9 試乗】R1とR7の間を埋めるだけじゃない、スーパースポーツの価値を変える存在だ…伊丹孝裕
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る