【上陸『Cクラス・スポーツクーペ』】全面ガラス張りのルーフ!?

自動車 ニューモデル 新型車
【上陸『Cクラス・スポーツクーペ』】全面ガラス張りのルーフ!?
【上陸『Cクラス・スポーツクーペ』】全面ガラス張りのルーフ!? 全 3 枚 拡大写真

『Cクラス・スポーツクーペ』には「通常の約1.3倍の大きな開口部を実現した」というパノラミック・スライディングルーフがメーカーオプションとして設定されている(20万円)。

【画像全3枚】

メルセデス・ベンツ乗用車商品企画部の永久仁一部長によると電動で2段階に開閉するこのスライディングルーフはスポーツクーペの「開放的でスポーティ」というコンセプトを表しているという。このオプションを選択することによりフロントウインドウからリアスポイラーまでがガラスで覆われ、外観上の大きな特徴をなす。

またリアゲートのウインドウは高い位置にあるため、リアスポイラーに開けられた小さなウインドウが後方の視界を確保するのに役立っている。ウインドウ面が波打っているため視界が多少歪むが、実用上は問題ない。

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【ホンダ CR-V 新型】ピアスやネックレスはいらない、機能美を感じさせるエクステリアデザインとは
  2. トラックショー唯一の軽!スズキ、新型『エブリイ』で“遊びグルマ”の新たな選択肢を提案
  3. トヨタ『シエンタ』車中泊キット、3列シート7人乗り用…土曜ニュースランキング
  4. トヨタ『ハリアー』フルチェン前の大改良!? “ハンマーヘッド”は見送り、新世代「E-Four」搭載で今夏登場か
  5. ホンダ『N-VAN』ベース、軽キャンピングカー「Livin’GLIDE」発表…広いラゲッジと多彩レイアウト
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る