あの、ゴーンが漫画になった!

モータースポーツ/エンタメ 出版物
あの、ゴーンが漫画になった!
あの、ゴーンが漫画になった! 全 1 枚 拡大写真

ビッグコミック『スペリオール』11月30日号 
税込み価格260円 発行:小学館 

今号の『スペリオール』の巻頭は、「最強 BUSINESS COMICシリーズ[サラリーマンの達人]」第2弾としての新連載「カルロス・ゴーン物語」。まずはレバノンのノートルダム・カレッジ、クルマ好きの少年のエピソードから始まる。作:富樫ヨーコ、画:戸田尚伸。

連載第1回は17歳でパリに旅立つところで終了。具体的なビジネスの話はこれからになるようだ。巻頭カラーページにはカルロス・ゴーンの独占インタビュー(インタヴュアー:富樫ヨーコ)も掲載されている。

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 誤警報95%削減! 新レーザー&レーダー探知機、ユピテル『YK-2200』発売
  2. ダイハツ『ムーヴ』『タント』系列の乗り心地を向上!ブリッツ「B-MCB」発売、アイシンの「モーションコントロールビーム」採用
  3. 日本復活は…オペル史上最強のホットハッチ『コルサGSE』を目撃、VW ポロGTI 圧倒か
  4. スズキ初の軽商用EV『eエブリイ』発売、ダイハツ・トヨタと共同開発、価格は314万6000円から
  5. 「自動車免許で乗れる」新型ハーレー初公開へ、大阪・東京モーターサイクルショーでずらり最新17モデルを展示
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る