【SEMA10ベスト】エアフィルターが時計になった?

自動車 ニューモデル モーターショー
【SEMA10ベスト】エアフィルターが時計になった?
【SEMA10ベスト】エアフィルターが時計になった? 全 1 枚 拡大写真

毎年恒例の、ラスベガスで行われるSEMA(自動車関連のアクセサリー、パーツ、新技術などの総合ショー)が今年も行われた。その中で、アメリカ人ジャーナリストが選んだ10ベストプロダクツを紹介しよう。

自分のクルマをこよなく愛する人のためにクールクロック社が製作したのは、「あなたのクルマのエアフィルターを時計にデザインします」という商品。『エアフィルター・クロック』は空調吹き出し口に時計をはめ込むもの。

同社はこのアイデアを思い付いてからフォード、GM、クライスラーなどと独占契約を結び、パテントを取得。アメリカ車のほとんどすべてのエアフィルターデザインが揃っている、という。

《Sachiko Hijikata, US editor》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. エンジンは『GRヤリス』の1.6リットル3気筒ターボベース、FRJが第2世代マシン導入へ…2027年から
  2. メルセデスベンツの40車種4000台以上をリコール…緊急通報時にコールセンターの音声が聞こえないおそれ
  3. 【日産 エルグランド 新型】あえて全幅を45mm拡大!? 高級ミニバンの王者『アルファード』にないものと、ミスから生まれた“偶然の産物”
  4. 『MR2』だけじゃない! トヨタの600馬力スポーツカー『FT-Se』、いよいよ登場か
  5. 背伸びではなく、賢い選択へ。はじめてのマセラティに「グレカーレ グランルッソ」という答えPR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る