トヨタ『プラッツ』が環境性能向上で念願の3ツ星を獲得!!

自動車 ニューモデル 新型車

トヨタ自動車は、『プラッツ』を一部改良して、20日から発売を開始した。

今回の改良では、1.0リットルガソリンエンジンの排ガスを、よりクリーン化することで、超-低排出ガス車(3ツ星)認定を受けた。また、オートエアコンの切り替え操作モードを追加して快適性を向上させた。MD/CD+4スピーカーやナビゲーションシステムをオプション設定し、機能装備を充実させた。

同時に、福祉車両のウェルキャブも同様の改良に加え、助手席回転シート仕様のシート乗り心地を向上させた。

価格は従来モデルと同じに据え置いた。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. サプライズ! ヤマハの新型125cc、『Fazzio』登場…2025年のモーターサイクル記事ベスト5
  2. 12分の1『ガンダム』が山陽道・福山SA上り線に登場、公式アパレル自販機も設置
  3. 次期トヨタ『ハリアー』は2026年に発表? 詳細予想…2025年ニュース・ベスト5
  4. 万能のメルセデスベンツ『ウニモグ』、史上最も豪華なコンセプトカー登場…『Gクラス』の上を行く
  5. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る