琢磨が、『ASIMO』が、『ビート』がピンズになって登場

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
琢磨が、『ASIMO』が、『ビート』がピンズになって登場
琢磨が、『ASIMO』が、『ビート』がピンズになって登場 全 1 枚 拡大写真

7月21日から、ホンダウエルカムプラザ青山では「第9回ピンズ・イタヤコレクション展」が開催される。今回は貴重なヨーロッパブランドや楽しいアメリカンスポーツなどのワールドワイドなピンズから、今話題の佐藤琢磨ヘルメットをはじめ、『ASIMO』、かわいい『ビート』のピンズやプラザ限定品を展示する。

さらにアイデア、デザインがユニークなイタヤオリジナルピンズも展示。また期間中は、ピンズコレクターによる「ピンズトレード」も企画しているという。

■開催期間:7月17日(水)〜30日(火)
■場所:ホンダウエルカムプラザ青山
 (地下鉄銀座線/半蔵門線/大江戸線「青山一丁目」駅下車)
■開館時間:10:00〜19:00、年中無休(臨時休館日を除く)

★★★2002年夏のボーナスでねらうカーナビはこれで決まり! 春夏の新製品の詳細解説&試乗リポート。そしてメーカーにあなたが提案:アンケートに答えてQUOカードをもらおう!! ---

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 新型ハイパーカー『ブラックバード』発表、850馬力の自然吸気V8+6速MT…伝説の偵察機に着想
  2. トヨタ車専用「USBカーチャージャー」発売、2ポート2台同時に急速充電
  3. メルセデス・マイバッハ Sクラス、NBAのレブロン・ジェームズ選手がカスタム…専用アイボリーまとう
  4. 三菱『デリカD:6』予想CG公開! PHEVを採用? D:5の進化のゆくえ
  5. ブレイズ、四輪特定小型原動機付自転車「e-CARGO」増産へ…受注好調で
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. なぜ?テスラ・BYD・ハイブリッドを選ぶのか、日本の BEV ユーザーのリアル…国際経済研究所 小林浩氏[インタビュー]
  4. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
  5. ブリヂストンとNXタイロジスティクス、使用済みタイヤの資源循環などで覚書締結
ランキングをもっと見る