『ASIMO』から『フィット』まで、本田技術研究所の現在と未来

モータースポーツ/エンタメ 出版物
『ASIMO』から『フィット』まで、本田技術研究所の現在と未来
『ASIMO』から『フィット』まで、本田技術研究所の現在と未来 全 1 枚 拡大写真

CAR GRAPHIC12月号
税込み価格1000円 発行:二玄社

「Zと400万円台のライバル」/「ホンダのグローバル戦略」/「BMW318iMスポーツ vs プジョー406スポーツ」/「身体障害者のためのダウンヒル用車いす」/「名車たちの激しいバトル!ルマン・クラシック」/「佐藤琢磨初入賞! F1GP最終戦日本GP」/創刊40周年記念ポスター付き……(目次より)

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ自動車羽村が始動、日野自動車の羽村工場を承継
  2. GR GT3、ハッピーセット「トミカ」に登場 4月10日から
  3. 車検の「法定手数料」が改定…物価・人件費高騰と不正行為の防止 4月から
  4. 常識を打ち破るワークマン、進化した「冷暖房服」のコスパに注目!…東京モーターサイクルショー2026
  5. 日産キックス e-POWER 改良新型、表情を大胆チェンジ---バンコクモーターショー2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る