【COTY】ブース社長「自信につながる」

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
【COTY】ブース社長「自信につながる」
【COTY】ブース社長「自信につながる」 全 1 枚 拡大写真

日本自動車研究者・ジャーナリスト会議(RJC)が主催する「2003RJCカーオブザイヤー」は、マツダ『アテンザ』が受賞した。

今年度のRJCカーオブザイヤー選考の対象となったのは、昨年11月1日から本年10月31日までに発表され、年間5000台以上の生産計画のある国産車23車種で、72名の会員によって実施された。

マツダのブース社長は以下のようにコメントしている。「アテンザは、マツダの新しいブランドメッセージ『Zoom-Zoom』を象徴する新型車である。今回の受賞は、こうした新しいマツダのクルマづくりの方向と情熱が高い評価をいただいたものと受け止めている。これはマツダに対する何よりの励ましであり、今後ともマツダらしい『Zoom-Zoom』を感じさせる、乗って楽しいクルマづくりを進めていく自信につながるものである」

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 車検の「法定手数料」が改定…物価・人件費高騰と不正行為の防止 4月から
  2. 常識を打ち破るワークマン、進化した「冷暖房服」のコスパに注目!…東京モーターサイクルショー2026
  3. トヨタ自動車羽村が始動、日野自動車の羽村工場を承継
  4. オーゼットジャパンの代表的ホイール「ラリーレーシング」、40周年記念モデル『RR40』発売へ
  5. 「新型かっけぇ!」カワサキ『ZX-10R』が日本初公開、SNSでは「空力パーツ好み」「ステップの位置えぐい」など反響
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る