新型が登場間近!! …で、現行型『ハリアー』はいくらで売れるの?

自動車 テクノロジー ネット
新型が登場間近!! …で、現行型『ハリアー』はいくらで売れるの?
新型が登場間近!! …で、現行型『ハリアー』はいくらで売れるの? 全 3 枚 拡大写真

トヨタは今月中にもSUV『ハリアー』をフルモデルチェンジして発売すると言われている。現行型のハリアーを所有しているユーザーの中にも「新型いいなぁ」と物欲を刺激されている方が多いのではなかろうか。

【画像全3枚】

新型に買い替えるにあたって気になるのは今のハリアーがどのぐらいの価値があるのかということ。新型を購入する際のディーラーの下取り価格は意外に伸び悩むことが多い。高級SUVであるハリアーだからこそ高級車としての評価を望みたいが、下取りでは一律評価になりかねない。

そこでお勧めしたいのが、オートアスキー・ユーザーアシスタンス「一括買い取り査定依頼サービス」だ。必要事項をインターネットサイトの専用フォームに記入するだけで複数の買取り店への査定依頼が一括で行える。ハリアーのようなSUVを得意とする買取り店なら、ディーラーでの下取り価格以上の価値を見出してくれるはず。

実績の例を挙げると……

ハリアー
2001年(平成13年)式「エアロツアラー」…215万円
2000年(平成12年)式「エクストラGパッケージ」…174万円

クルーガーV
2000年(平成12年)式「Gパッケージ」…230万円

新車購入の資金づくりのために買い取り店を積極活用する。これが今の時代の新しい常識だ。

《石田真一》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「通勤通学の足これでええやん!」“22万円”の電動スクーター『ICON e:』発表に、「ホンダも本気出してきた」とSNSで話題に
  2. 2台分ガレージ付き賃貸住宅、東京都青梅市に完成…プレミアムガレージハウス河辺Ⅱ
  3. キーパー技研が新サービス、窓ガラス用「遮熱キーパーフィルム」施工販売を開始
  4. ホンダの109cc、小型二輪車『NAVI』2026年モデル発売へ…2月のモーターサイクル記事ベスト5
  5. 「ホンダ、中国製EVを日本市場に投入」と読売、価格500万から600万円を想定[新聞ウォッチ]
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る