マツダが躍進企業50社の1位に! ---2002年度CM好感度

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
マツダが躍進企業50社の1位に! ---2002年度CM好感度
マツダが躍進企業50社の1位に! ---2002年度CM好感度 全 2 枚 拡大写真

CM総合研究所は「平成14年度(2002年度)好感度白書ベストアドバタイザー」を発表した。それによると、マツダが昨年度の総合176位から55位に大きくランプアップし「躍進企業50社」の1位になった。マツダは昨年度『アテンザ』、『デミオ』といった新型車投入を機に、米国で展開しているのと同様のCMを展開し、視聴者の関心を集めた。

【画像全2枚】

業類別好感度で自動車の総合1位になったのは、サッカーの小野伸二選手を起用した『カローラ・フィールダー』のCM。2位には『ファンカーゴ』、3位には『デュエット』のCMが入りトヨタのCMが上位を占めた。トヨタは総合順位でも4位に入った。

このほかの自動車メーカーの順位は、業類別好感度で4位にマツダ、5位に三菱自動車工業、10位に日産自動車が入った。

《編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「ヤバい車きたな…」ポルシェ『911 GT3』をオープンで楽しむ、新型「S/C」登場にSNSでは「完璧なクルマ」と話題沸騰
  2. 電動SUVとして復活、新型ホンダ『インサイト』4月17日発売 航続535km・3000台限定で550万円
  3. レイズ鍛造ホイールの新たな答え『VOLK RACING G025 SZ EDITION』が放つ上質感とはPR
  4. EVモーターズ・ジャパンが民事再生申立て、負債総額約57億円…リコール・契約解除が経営直撃
  5. 日産の軽EV『サクラ』がマイナーチェンジ、新色「水面乃桜」追加し今夏発売へ…244万8600円から
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る