ホンダ『アコードワゴン』にスポーティ仕様追加

自動車 ニューモデル 新型車
ホンダ『アコードワゴン』にスポーティ仕様追加
ホンダ『アコードワゴン』にスポーティ仕様追加 全 2 枚 拡大写真

ホンダは28日『アコードワゴン24E』に、エアロパーツなどを専用装備した「スポーツパッケージ」を追加設定し発売した。

【画像全2枚】

スポーツパッケージは200馬力仕様の「24T」に設定しているもの。今回、160馬力仕様車にも設定することで、販売をてこ入れする。追加車は、エアロフォルムバンパー(フロント&リア)、テールゲートスポイラー、ボディ同色サイドシルガーニッシュ、ハニカムメッシュタイプ・フロントグリル、フォグライト、プライバシーガラスを装備した。ボディーカラーは、専用色として「ミラノレッド」を設定したほか、通常カラーの4色を加え、全5色をラインアップした。

価格は、2WD車で236万円、4WD車で258万円。追加装備は21万円分だが、価格アップは17万円におさえ、4万円のお買い得とした。

《編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 自宅洗車派も見直したい! 高圧洗浄機と純水で変わるコイン洗車場での仕上がり~Weeklyメンテナンス~
  2. スバル『WRX』、ベースグレード復活と限定イエローモデル設定…米2026年型
  3. スバルの営業利益が急減、通期業績予想を下方修正 第3四半期決算
  4. アウディA6新型、コンチネンタル製タイヤ標準装着…高性能と低燃費の2モデル
  5. トヨタ自動車、佐藤恒治氏が副会長CIOに就任…近健太氏が社長CEOへ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る