【日産『キューブ・キュービック』発表】個性的なデザイン

自動車 ニューモデル 新型車
【日産『キューブ・キュービック』発表】個性的なデザイン
【日産『キューブ・キュービック』発表】個性的なデザイン 全 3 枚 拡大写真

『キューブ・キュービック』は「個性」「機能」「愛着」を高次元で調和させた「ニュー・キュービック・デザイン」の考えのもと、温かさ、柔らかさ、質感を表現している。外観はキューブよりも伸びやかで安定感のあるプロポーションになっている。

【画像全3枚】

運転席からの見切りはキューブそのままで、また最小回転半径は4.7mと取り回しのよさも特徴。

フロントグリルはキューブから変更され、ワイド感と落ち着きを表現した横桟のデザイン。四角いリフレクターが特徴の透明感のあるヘッドライトとあわせてシンプルながら高品質なイメージを表現している。

外観色では、さわやかさとアクティブ感を表現した3つのメタリックカラー(ユーカリグリーン、ソードメタル、ルミナスレッド)がキューブキュービック専用に設定された。これらを含めた全部で8種の外観色とカフェラテ、チャコールという2色の内装色が自由に組み合わせられ、ユーザーの好みにあわせて16通りのバリエーションから選べるようになっている。

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産CEO「GT-Rは出す」復活を明言、発表までは「スカイラインで楽しんで」
  2. 【プジョー 208 GTハイブリッド 新型試乗】高速域&ワインディングを走れば不満も消し飛ぶ…中村孝仁
  3. レクサス『RC F』と『GS F』計4413台をリコール…走行中にエンストのおそれ
  4. ジャパンディスプレイ、鳥取工場の譲渡先を決定…9月引き渡しへ
  5. 日産、“日本のための”新型『スカイライン』予告で「期待しかない!」とSNS興奮!
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る