軽貨物FC業と多発する凶行犯のつながり

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軽貨物FC業と多発する凶行犯のつながり
軽貨物FC業と多発する凶行犯のつながり 全 1 枚 拡大写真

『AERA』 10月13日号
税込価格:360円 発行:朝日新聞社

名古屋爆死事件と青森武富士放火、下関無差別殺人という凶行の裏側にそれぞれがつながる構図があった。売り上げの伸びないモデルの軽自動車と軽貨物業者、それらにどのような関係があるのか? 『AERA』編集部の内山氏が実態に迫る。

朝日新聞は軽貨物自動車FC(フランチャイズ)運送業の実態を糾すキャンペーンを展開している。『AERA』今週号では本部運送業者にクルマを卸すメーカーに矛先を向けているが、坊主憎けりゃ袈裟まで憎い、の感がしないでもない。

ほかに自動車関係では大排気量SUVを焼き討ちする“エコテロ”のレポートがある。

《高木啓》

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