【東京ショー2003出品車】真っ暗な中に真っ赤…日産『キュービック/コンラン』

自動車 ニューモデル モーターショー
【東京ショー2003出品車】真っ暗な中に真っ赤…日産『キュービック/コンラン』
【東京ショー2003出品車】真っ暗な中に真っ赤…日産『キュービック/コンラン』 全 4 枚 拡大写真

日産『キューブ・キュービック+コンラン&パートナーズ』(参考出品)では、インテリアはカラーが肝。そしてインストルメントパネルも独自のデザインで、モチーフのマル(円)がインテグレートされる。

【画像全4枚】

インテリアカラーは鮮烈なDDレッドでアクセントにして、モノトーンの中に真っ赤なシートという、コンランのデザイン感性を色濃く反映したカラーリング。赤を選んだのは街中の電話ボックスや2階建てバスの存在感を意識している。

シートの表皮素材はセミアニリンレザー(本革)、シックでおしゃれな横基調のデザインだ。エクステリア同様、インテリアも細部にわたりマルのディティールが多い。

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ポルシェ『911ターボS』新型が日本初公開、史上最強の711psツインターボハイブリッド搭載、3635万円から
  2. ついに今夏発売!? 三菱『パジェロ』次期型、その全貌が見えてきた
  3. トムスから究極のAE86レビン、「当時の姿のまま、走りだけ現代」…オートモビルカウンシル2026
  4. パジェロか? 三菱自動車「新型クロスカントリーSUVを2026年内に投入」岸浦新社長…オートモビルカウンシル2026
  5. 『シエンタ』専用車中泊キット、トヨタカローラ博多13店舗で取り扱い開始へ…九州初
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る