【COTY】日本カー・オブ・ザ・イヤーはスバル『レガシィ』に決定!

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
【COTY】日本カー・オブ・ザ・イヤーはスバル『レガシィ』に決定!
【COTY】日本カー・オブ・ザ・イヤーはスバル『レガシィ』に決定! 全 5 枚 拡大写真

日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会が主催する、2003-2004日本カー・オ ブ・ザ・イヤー(COTY)はスバル『レガシィ』が受賞した。

【画像全5枚】

また特別賞3賞は、先進的技術のあり方が選考評価となる「Most Advanced Technology」賞」には、ジャガー『XJ』、独創的でクルマの楽しさを表現した 「Most Fan賞」には、マツダ『RX-8』、コストパフォーマンスの高さが評 価基準の「Best Value賞」は日産『ティアナ』がそれぞれ選出された。

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ポルシェ『911ターボS』新型が日本初公開、史上最強の711psツインターボハイブリッド搭載、3635万円から
  2. トムスから究極のAE86レビン、「当時の姿のまま、走りだけ現代」…オートモビルカウンシル2026
  3. 『シエンタ』専用車中泊キット、トヨタカローラ博多13店舗で取り扱い開始へ…九州初
  4. トヨタ『ノア』『ヴォクシー』一部改良、ハイブリッド車に統一…5月6日発売
  5. 黄砂の季節に愛車を守る! こすらない洗車がボディを救う理由 ~Weeklyメンテナンス~
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る