航空機の技術をあなたの愛車に!……NISMO

自動車 ニューモデル 新型車
航空機の技術をあなたの愛車に!……NISMO
航空機の技術をあなたの愛車に!……NISMO 全 1 枚 拡大写真

NISMO(ニスモ、ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル)は、『スカイラインGT-R』(BNR32)、『シルビア』(S15)用アンダーフロア補強バーを発売する。

全国のNISMOショップ、日産販売会社、日産部品販売会社、有名ショップ、及びNISMO製品取り扱い店などを通じ販売する。

アンダーフロア補強バーは車体フロントおよびリア部のねじれ剛性向上用の補強パーツで、航空機用ジュラルミン材を採用し軽量さと高剛性を得た。(スカイラインGT-Rのフロント用補強バーのみ炭素鋼)シルビア(S15)のフロントとトランク用のものは標準品からの交換となり、ボディへの穴あけ加工などは不要。

本体価格
■シルビア(S15)用
アンダーフロア補強バー(フロント):2万8000円
アンダーフロア補強バー(トランク):2万8000円
■スカイラインGT-R(BNR32)用
アンダーフロア補強バー(フロント):4万円
アンダーフロア補強バー(トランク):3万5000円

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三菱が新型EV『エクリプス スポーツバック』発表、日産『リーフ』のOEM…北米投入へ
  2. ホンダ23車種・3364台をリコール 低圧燃料ポンプ交換作業に不備
  3. 航続最大230kmの電動アシスト3輪自転車、椿本チエインが初公開へ…BICYCLE-E・MOBILITY CITY EXPO 2026
  4. 日産 フェアレディZ 改良新型は表情変化、ハンドリング性能も向上…今夏米国発売へ
  5. 日産『プリメーラ』、EVで約20年ぶりに復活…フィリピンモーターショー2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. NEC、3D点群データを90%軽量化する世界初のAI変換技術を開発…2027年度実用化へ
  3. 英Parkopedia、新APIでEVの「充電不安」解消へ…公共充電器の最大43%が実質利用不可という業界課題に対応
  4. 【世界主要自動車xEV市場 リスキリング講座】中国編
  5. メンテナンスパック「SUBARU Care Passport」、13項目選べる付帯サービス…7万8144円から
ランキングをもっと見る