BMW『1シリーズ』ここまで明らかになった

自動車 ニューモデル 新型車
BMW『1シリーズ』ここまで明らかになった
BMW『1シリーズ』ここまで明らかになった 全 1 枚 拡大写真

BMWの日本法人、ビー・エム・ダブリュー株式会社の代表取締役社長ヘスス・コルドバは26日、2004年新春記者会見挨拶で、年内中に『1シリーズ』を投入する予定だと語った。

コルドバ社長は、1シリーズはまだドイツ本国でも正式に発表されていないため多くのことを語ることはできない、としながらも次のように解説した。

(1)フロントエンジン・リアドライブ
(2)「駆け抜ける喜び」を体験できる、BMWの正統的な流れを汲むクルマ
(3)BMWをスポーティセダン・メーカーとして不動のものとした『2002』と同じディメンション(全長4230mm、全幅1590mm、全高1410mm)

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. BYD初の軽自動車『ラッコ』、専用サイト公開…航続300km超で今夏発売へ
  2. 軽トラにも肘置きと収納を、スズキ『キャリイ』系列専用LEDコンソールボックスが登場
  3. 既販スバル車で性能向上、ハードウェアアップデート3商品の予約開始…対象は『レヴォーグ』など
  4. 購入後のスバル車を「本家」がハードウェアアップデート対応!「愛着を持てる取り組みは素敵」とSNSで注目
  5. 日産初の米国向けPHEV、ローグ プラグインハイブリッドは約700万円…三菱アウトランダーのOEM
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る