TRD、カムリ&ウィンダム用サスペンション発売

自動車 ニューモデル 新型車
TRD、カムリ&ウィンダム用サスペンション発売
TRD、カムリ&ウィンダム用サスペンション発売 全 1 枚 拡大写真

トヨタテクノクラフトTRDは、『Sportivo』サスペンションセットシリーズに『カムリ』2WD車、『ウィンダム』用を設定、20日より発売する。

TRD Sportivoサスペンションセットは、「後部座席の快適性も充分に確保」「フワフワ感を抑えたフラットな乗り心地」「“硬さ”を感じさせない快適な乗り心地」の3つが特長。

車高ダウン量は約−15mmから−30mm、ストリート仕様として最適な車高ダウン量になっているという。

カムリ2WD車(ACV30)、ウィンダム(MCV30)用、TRD Sportivoサスペンションセット/フルセット:12万1800円(1年2万kmの保証付き)

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. レクサス『IS』が14年ぶりフルモデルチェンジへ ! 600馬力のBEVセダンに変身!?
  2. 高市首相「石油備蓄放出」表明、「3月12日よりガソリン・軽油・灯油大幅値上げ」“予告メール”の現実味[新聞ウォッチ]
  3. 日産の“5速MT搭載”コンパクトセダン『ヴァーサ』に日本のファンも注目!「これにe-POWER積んで」国内導入に期待の声
  4. 音にこだわるなら「DAP」! 利点&不利点、そして使いこなし術を解説[クルマで音楽は何で聴く?]
  5. 「自動車免許で乗れる」新型ハーレー初公開へ、大阪・東京モーターサイクルショーでずらり最新17モデルを展示
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る