デザイン博物館にジャガーEタイプが勢揃い

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
デザイン博物館にジャガーEタイプが勢揃い
デザイン博物館にジャガーEタイプが勢揃い 全 3 枚 拡大写真

英国ロンドンのテムズ川沿いにあるデザイン・ミュージアム(Design Museum)では、“The E-Type --- Story of a British Sports Car”というテーマで、往年の名車ジャガー『Eタイプ』の展示が行われている。

【画像全3枚】

ジャガーEタイプといえば、1960年代に一世を風靡し、スポーツカーの代名詞となったクルマ。イギリスでは、ビートルズのジョージ・ハリスンやサッカー選手のジョージ・ベストの愛車としても知られている。

今回の展示では、歴代のEタイプのほか、そのデザインのもととなったレーシングカー『Dタイプ』や、ジャガーのボンネットにつけられるマスコット、“leaper”も展示されていた。

今回の展示は11月28日まで続けられる。同ミュージアムの入場料は、大人:6ポンド(1200円)、学生:4ポンド(800円)、5歳以下は無料。

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 1名乗り超小型EV「mibot」、自治体業務利用の可能性を検証…KGモーターズが東広島市と連携
  2. トヨタ『ランドクルーザー300』、初のハイブリッド欧州発表…3.5リットルV6ツインターボとモーターで457馬力
  3. VW『ID.ポロ』、内装を先行公開…1980年代『ゴルフ』風レトロ表示モードをディスプレイに採用
  4. メッキギラギラじゃない『アルファード』にSNSも「時代変わった」と注目! モデリスタが魅せた新デザイン表現とは
  5. ホンダ、『プレリュード』や『CR-V』新型のHRCコンセプト初公開…東京オートサロン2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る