我輩はフウガなリ

モータースポーツ/エンタメ 出版物
我輩はフウガなリ
我輩はフウガなリ 全 1 枚 拡大写真

『ドライバー』 9月20日号
定価:390円 発行:八重洲出版

詳細スクープ、日産『フウガ』/スクープ、ホンダ『インテグラ&CR-V』/速攻試乗トヨタ『ポルテ』/'04デビュー最新モデルを斬る。最終結論!/自動車メーカーの遺産!? ブランドマーク博物誌/しっかりきっちり…ボディ剛性を考えるNAエンジンを味わう。NAエンジンモデル一気乗り……目次より

今号の確定スクープは日産フウガ。国内市販バージョンの全貌をカタログ的に細かく掲載。セド・グロが廃止される代わりにGT・XVとして性格分けがなされ、国産車初の19インチタイヤを身につける…などなどフウガ丸裸。あとは、実車を待つばかり。

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ポルシェ、『カイエン・ターボ・クーペ・エレクトリック』世界初公開…北京モーターショー2026
  2. ジープの小型SUV『アベンジャー』に改良新型、新デザインの7スロットグリルを予告
  3. ジェイ・バス、大型観光バスの生産調整を終了へ…5月下旬に通常計画に復帰予定
  4. ハイエースの乗り心地が激変!? KYB「ActRide」が実現するスマホ連動サスペンション
  5. 世界最軽量V6エンジン、ホース・パワートレインが発表…北京モーターショー2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る