環境にも優しいボルボをアピール

エコカー 燃費

ボルボ・カーズ・ジャパンは、エントリーモデルのボルボ『S40』と『V50』各シリーズ全車種が平成17年排出ガス基準50%低減(★★★)認定を取得したと発表した。
 
海外ブランドの輸入車が3ツ星認定を受けたのは初めて。これらに続いて『S60』、『V70』、『XC70』、『XC90』の10車種でも3ツ星認定を取得し、海外ブランドの輸入車の中で、ボルボの主要18車種が最初の3ツ星車に認定された。
 
今秋までに導入が完了する予定の2005年モデルからが対象となる。これに伴ってボルボの新車ラインナップ全車種が低排出ガス車認定となる。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. アーシングは本当に効くのか?旧車と新しい車で差が出る理由~カスタムHOW TO~
  3. 「この形で出るなら欲しい」スバル『WRX STI』新型は6気筒ボクサーのハッチバックに!? スクープ情報にSNSでは期待の声
  4. 「バカ売れしそう」新型『CX-5』発売にSNS興奮!「マツダの本気を感じる」「価格頑張ってる」の声も
  5. スバル『WRX STI』新型は6気筒ボクサーのハッチバックに!?「タイプR」とガチンコ対決へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る