【トヨタ ヴィッツ 新型発表】TRDスポルティーボ・サスペンション

自動車 ニューモデル 新型車
【トヨタ ヴィッツ 新型発表】TRDスポルティーボ・サスペンション
【トヨタ ヴィッツ 新型発表】TRDスポルティーボ・サスペンション 全 2 枚 拡大写真

TRDトヨタテクノクラフトは、TRD Sportivo(スポルティーボ)サスペンションセットシリーズに、新型トヨタ『ヴィッツ』2WD車(KSP90、SCP90、NCP91)用を追加、新発売した。

【画像全2枚】

Sportivoは「真のストリートサスペンション」をめざして開発され、標準車よりも高い運動性能を確保した上で、それとはトレードオフの関係にあるとされる快適な乗り心地を確保したという。

新型ヴィッツ用サスペンションセットのセールスポイントは、“コンパクトカーらしい”キビキビとした車両の動き。新型ヴィッツの運動性能を高いレベルまで引き上げることを第一の目標にし、たとえば直進安定性、旋回性能、ライントレース性能を全車速域で体感できるようにした。

価格はショックアブソーバー(1台分)が5万9850円、スプリング(同)が3万9900円。

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. レクサス『NX』ビッグマイナーチェンジはこうなる…新デザイン採用で商品力を大幅強化か
  2. ホンダ『シビックタイプR』受注停止のままモデルチェンジへ、登場は2026年秋か…最終デザイン
  3. 【シボレー コルベット Z06 新型試乗】ノーマルとは別物、まさに「洗練の極み」…中村孝仁
  4. 三菱『パジェロミニ』を北米投入か? 「ベイビー・パジェロ」は新たな武器になる!
  5. アキュラ『インテグラ』の「タイプS」、FF車の新記録を達成…パイクスピーク 2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ボルボカーズ、2028年以降の車両にアプティブのGen 8レーダー採用へ…悪天候や複雑な市街地でも高精度センシング
  2. ボッシュ、ヒューマノイド向け需要拡大でロボティクス事業を強化
  3. アステモが執行役員を解任、「職務遂行の適切性に問題」…子会社社長も交代
  4. SDV時代、進化するアフターマーケットの“今”と“未来”が一堂に…「アウトメカニカ フランクフルト 2026」9月8~12日開催
  5. 7/27申込締切 【激変するインド自動車産業】政策転換とEVシフト、クイックコマースが拓く日本企業の勝機
ランキングをもっと見る