【マツダ プレマシー 新型発売】タイプ別の分かりやすいデザイン

自動車 ニューモデル 新型車
【マツダ プレマシー 新型発売】タイプ別の分かりやすいデザイン
【マツダ プレマシー 新型発売】タイプ別の分かりやすいデザイン 全 4 枚 拡大写真

7日にフルモデルチェンジを行った新型マツダ『プレマシー』には、グレードによってふたつのフロントマスクが用意されている。

【画像全4枚】

174万3000円の「20F」と184万8000円の「20C」には、スッキリとしたフロントバンパーとメッシュグリルが組み合わされた、スマートなフロントマスクが採用されている。

そしてスポーティグレードの「20S」(205万8000円)と2.3リットルエンジンの「23S」(228万9000円)は、低重心を意識させるボリューム感のある大型バンパーを採用し、フロントグリルもスポーティなデザインに変更。サイドスカートやリヤスポイラーも装着されている。

そのため全長も20Sと23Sは他車より50mmほど長い4555mmとなっている。

リヤコンビランプも20Fと20Cはレッド基調だが、20Sと23Sにはクリアタイプが採用されているので、プレマシーはどこから見てもタイプの違いの分かるモデルになっている。

《岡島裕二》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三菱が新型EV『エクリプス スポーツバック』発表、日産『リーフ』のOEM…北米投入へ
  2. 次期「TT」なのか!? ポルシェ『ボクスター』の皮を被ったアウディ…共同開発スポーツカーをスクープ
  3. 「価格も魅力的」ホンダ『シビック』にハイブリッドの「RS」登場! SNSでは「S+ Shiftが気になる」の声も
  4. ホンダ23車種・3364台をリコール 低圧燃料ポンプ交換作業に不備
  5. 航続最大230kmの電動アシスト3輪自転車、椿本チエインが初公開へ…BICYCLE-E・MOBILITY CITY EXPO 2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. NEC、3D点群データを90%軽量化する世界初のAI変換技術を開発…2027年度実用化へ
  3. 英Parkopedia、新APIでEVの「充電不安」解消へ…公共充電器の最大43%が実質利用不可という業界課題に対応
  4. 【世界主要自動車xEV市場 リスキリング講座】中国編
  5. メンテナンスパック「SUBARU Care Passport」、13項目選べる付帯サービス…7万8144円から
ランキングをもっと見る