18インチアルミホイール『TRD TF2』が アルテッツァ でも装着可能

自動車 ニューモデル 新型車
18インチアルミホイール『TRD TF2』が アルテッツァ でも装着可能
18インチアルミホイール『TRD TF2』が アルテッツァ でも装着可能 全 1 枚 拡大写真

トヨタテクノクラフト・TRDは18インチアルミホイール「TRD TF2」を『アルテッツァ』(型式「SXE10」「GXE10」)に適合させ発売したと発表した。

フロント・リヤともに品番「42610-SPK00-15」で適合させた。同アルミホイールは、従来は『マークX』にのみ適合していた。またアルテッツァでは「TRDモノブロック・ハイパフォーマンスブレーキ・キット」との同時装着が可能となっている。

希望小売価格は4万0950円(消費税込み価格)。サイズは18J×8.0JJ、穴数5、P.C.D114.3、オフセットは+47。

《編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  2. モデル末期か? ホンダ『フィットRS』500km試乗で感じた課題と期待…土曜ニュースランキング
  3. 世界最軽量のV6エンジンが北京モーターショー2026で登場…今週のビジネス記事ランキング
  4. トヨタ『ハイエース』次期型はハイブリッドで2026年末登場か?…4月のスクープ記事ベスト5
  5. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る