TRD、イスト 用 ハイレスポンスマフラーVer.S を発売

自動車 ニューモデル 新型車
TRD、イスト 用 ハイレスポンスマフラーVer.S を発売
TRD、イスト 用 ハイレスポンスマフラーVer.S を発売 全 1 枚 拡大写真

TRDは、マイナーチェンジしたトヨタ『イスト』2WD車(NCP60・61)用に「ハイレスポンスマフラーVer.S」を発売する。

ハイレスポンスマフラーVer.Sの特長は、レスポンス向上はもとより排気音のチューニング(調律)にもこだわり、スポーティな心地よさを実現している。

テール部にはTRDロゴを入れ、スポーツマインドを刺激するリヤスタイリングを演出、一般公道でも特別な手続き無しで使用できる保安基準適合スポーツマフラー。

オールステンレス製で、パイプ部の表面処理は耐熱性に優れる耐熱ガンメタリック塗装を施し、タイコ部・テール部はバフ仕上げとした。

イスト2WD用ハイレスポンスマフラーVer.S

●NCP60・61(A、A-Sグレード)用
価格:17400-NP610
価格:6万1950円

●NCP60・61(上記以外のグレード)用
品番:17400-NP600
価格:6万1950円

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「いちばん日本市場でいける気がする」BYDのコンパクトSUV『ATTO 2』の日本導入が話題…注目はその「サイズ感」
  2. 空冷ポルシェ150台以上集結、銀座上空の東京高速道路KK線で「LUFT TOKYO」開催へ…3月14日
  3. 8ナンバー登録の『ハイゼットトラック』キャンピングカー「PLAT」、ダイレクトカーズが初公開へ…ジャパンキャンピングカーショー2026
  4. 新型キャブコンはリアエントランスで居住性追求、アネックスが「LIBERTY52REi」初公開へ…ジャパンキャンピングカーショー2026
  5. ブガッティ『ヴェイロン』、1600馬力のW16気筒+4ターボ搭載で再来…「F.K.P.オマージュ」発表
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る