『課長島耕作』をレスポンスで無料ダウンロードできます

自動車 テクノロジー ネット
『課長島耕作』をレスポンスで無料ダウンロードできます
『課長島耕作』をレスポンスで無料ダウンロードできます 全 1 枚 拡大写真

島耕作、34歳。新肩書、課長。出世にあくせくする気もないが、新しい椅子の座り心地はなかなか悪くない。コミック『課長島耕作』(作・弘兼憲史)をレスポンスからパソコンに無料ダウンロードできる!!

『レスポンス』は読者向けサービスのユーザーアシスタンス内に「レスポンスブックス」を開店した。レスポンスブックスはインターネットからパソコンへのダウンロードで漫画などが買える書店だ。無料のお試し版や検索機能もある。

島の所属する宣伝部の情報がライバル会社に漏れていた。それは派閥絡みの社内政略にまで発展し、島は渦中に巻き込まれている自分を知る。さらに浮気相手とタカをくくった女たちもあなどれない……。スーパーサラリーマンのサクセスストーリーはここから始まった!! 『課長島耕作』ほかベストセラーや、もちろん新刊も、ラインナップ多数。

今なら開店記念に無料で『未来ビークル/i-unit』をダウンロードできる。まもなく閉幕を迎える愛・地球博トヨタグループ館などで少数部数が配布されたもので、今後“激レア・アイテム”となるかもしれない。

レスポンスブックス のURLをメールで送る
この記事のURLをメールで送る

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「マツダさん、みんな待ってるよ」次世代ロータリースポーツの登場にファン期待、SNSでは議論飛び交う
  2. 純正の配線につなぐだけ、三菱『デリカミニ』日産『ルークス』用「アイドリングストップキャンセラー」発売
  3. 民事再生中のEVモーターズ・ジャパン、EVバス事業をイクヨに譲渡
  4. アウディ『A2』がEVで復活へ!…“早すぎた名車”は電動化時代に成功できるか?
  5. 見えない死角を一掃! 駐車も後席確認もラクになる「サポートミラー」[特選カーアクセサリー名鑑]
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
  4. 機械式駐車場の最適化コンサル、マンション管理組合向けに新サービス開始…さくら事務所
  5. 大和ハウスベンチャーズ、自動運転幹線輸送のT2に出資…レベル4実現へ
ランキングをもっと見る