【三菱 i 発表】開発エピソード「いっぱい苦労しました」

自動車 ニューモデル 新型車
【三菱 i 発表】開発エピソード「いっぱい苦労しました」
【三菱 i 発表】開発エピソード「いっぱい苦労しました」 全 4 枚 拡大写真

開発期間5年という三菱『i』、デザイナーは「プロジェクト自体をモノにするため長い時間をかけてデザイナーも企画も開発者も一丸となって作り上げた」「いっぱい苦労した」。

【画像全4枚】

デザイン本部デザイン部の竹屋正道エキスパートは i の開発エピソードを「(曲率の大きい)フロントガラスやワイパーなどの技術的な点もありましたし、機能を犠牲にせずにこれだけスタイリングも優れたプレミアムな軽自動車は前例が無い」「社内でも本当にコレでいいのか? 本当に売れるのか? といった意見も当然あった」と振り返る。

「ライバルはコンパクトカーやプレミアムな軽自動車、具体的にはスバルの『R2』」

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スバル『WRX』国内初、6速MTの「WRX STI Sport#」を今春限定発売へ…東京オートサロン2026
  2. 先代トヨタ86にリトラクタブルライト、名車『トレノ』再現の「NEO86」誕生…東京オートサロン2026
  3. 日産『AURA NISMO RS』、ワイドボディに高出力電動パワーユニット搭載…東京オートサロン2026
  4. 三菱『デリカD:5』がキャンピングカーに、アウトドアブランド「LOGOS」コラボモデル発表へ…東京オートサロン2026
  5. ホンダ、『プレリュード』や『CR-V』新型のHRCコンセプト初公開…東京オートサロン2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る