トヨタ、ふれあいグリーンキャンペーンを実施

エコカー 燃費

トヨタ自動車は、4月から8月の5カ月間、全国のトヨペット店と共同で、「第31回ふれあいグリーンキャンペーン」を実施する。

このキャンペーンは、緑豊かな街づくりをめざし、地域に根ざした社会貢献活動の一環として実施しているもので、国土緑化推進機構の協賛を受けて1976年から毎年展開している。

今回は、トヨペット店チャネル創立50周年を記念して、キャンペーン期間中は、全国各地区のトヨペット店を通じ、各自治体へ「ソメイヨシノ」「レンゲツツジ」「ウノハナウツギ」の3種の苗木寄贈のほか、一部販売店では、各自治体や地元の方のニーズを踏まえた緑化活動を実施する。

全国各地で行われる寄贈式や植樹式には、国際文化協会の協力により、ミス・インターナショナル、準ミス・インターナショナルの日本代表を「緑の大使」として派遣する予定。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ『N-ONE』のエンジン出力アップ!ブリッツ「パワコンX」が発売、4万6200円
  2. 「日本の狭い路地に最適じゃない?」可愛すぎるフィアットの超小型車『トポリーノ』がSNSで話題に
  3. 三菱『デリカD:6』は、PHEVとフル電動モデルを設定か…土曜ニュースランキング
  4. 「いくらなんでもカッコ良すぎ」とSNSで話題! アウディ初の高性能PHEV『RS 5』発表
  5. 日産『セレナ』の純正ナビで走行中もテレビ視聴!データシステム「TV-KIT」が適合
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る