最もPLAYBOYらしいベンツとBMW。

モータースポーツ/エンタメ 出版物
最もPLAYBOYらしいベンツとBMW。
最もPLAYBOYらしいベンツとBMW。 全 1 枚 拡大写真

『PLAYBOY』(日本版) 6月号
価格:880円 発行:集英社

いまだ輸入自動車の中で大幅な販売台数を誇る2大ブランドのベンツとBMW。ここ数年を振り返れば、高級車と言うイメージにとどまらず、コンパクトカーからSUVまで、幅広い車種が日本市場を席巻している。そんな現代におけるドイツ2大ブランドを、徳大寺有恒氏が徹底解剖した。

注目の見出し---ビートルズ来日40周年記念「ビートルズ・イン・ジャパン」The Beatles in Japan/[特別付録]「ビートルズ日本未公開写真集」The Undiscovered Beatles/愉悦のスポーツカー[番外編]徳大寺有恒による最も分かりやすい2大ブランド・ガイド「大人の愉悦を満たすベンツ、BMW」

《》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【全文PDFプレカン】日産『キックス』新型、第3世代e-POWER初搭載
  2. ホンダ『シビックタイプR HRC』は2027年登場か…“究極のFF”が市販化の可能性
  3. 新車で30万円以下から買える!「125ccスクーター」13選、スズキ・ホンダ・ヤマハを完全網羅
  4. トヨタ『シエンタ』次期型は2027年登場か---新開発1.5Lエンジン搭載
  5. メルセデスベンツ『Cクラス・ステーション』改良新型は表情一新、PHEVは電気走行100km実現…欧州発表
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. ams OSRAM、CMOSイメージセンサー事業を米インディー・セミコンダクターに売却…AIフォトニクス・ARに集中
ランキングをもっと見る