最もPLAYBOYらしいベンツとBMW。

モータースポーツ/エンタメ 出版物
最もPLAYBOYらしいベンツとBMW。
最もPLAYBOYらしいベンツとBMW。 全 1 枚 拡大写真

『PLAYBOY』(日本版) 6月号
価格:880円 発行:集英社

いまだ輸入自動車の中で大幅な販売台数を誇る2大ブランドのベンツとBMW。ここ数年を振り返れば、高級車と言うイメージにとどまらず、コンパクトカーからSUVまで、幅広い車種が日本市場を席巻している。そんな現代におけるドイツ2大ブランドを、徳大寺有恒氏が徹底解剖した。

注目の見出し---ビートルズ来日40周年記念「ビートルズ・イン・ジャパン」The Beatles in Japan/[特別付録]「ビートルズ日本未公開写真集」The Undiscovered Beatles/愉悦のスポーツカー[番外編]徳大寺有恒による最も分かりやすい2大ブランド・ガイド「大人の愉悦を満たすベンツ、BMW」

《》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『スカイライン』新型が12月公開へ! 開発期間を半減、“日産復活の象徴”はどうなる?
  2. 【ホンダ スーパーワン】CMFで“刺激”表現、『N-ONE e:』との同時開発だからこそできた差別化とは
  3. 【フェラーリ アマルフィ 新型試乗】瓜のつるに茄子はならぬ…優雅さと獰猛さを併せ持つ走りに触れた
  4. 【BYD ラッコ 新型試乗】1週間、日常使いをしてわかった「2つのメリット」と「3つの課題」…中村孝仁
  5. トヨタ『ノア/ヴォクシー』次期型は新開発エンジン搭載のHEVに…土曜ニュースランキング
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  2. タイ矢崎電線のアルミ新工場がタイに完成、生産量3倍に増強…送配電網・自動車向けに対応
  3. ボッシュ、大型商用車事業の売上倍増へ…IAA TRANSPORTATION 2026
  4. スカニア、中国で新事業開発組織「VNBC」設立…電動・自動運転輸送を加速へ
  5. 全ての体格に対応する後席用新型シートベルト、ZFが2025年央発売へ
ランキングをもっと見る