ヤマハ ビーノに青空をイメージするボディカラーの限定車を設定

自動車 ニューモデル 新型車

ヤマハ発動機は、レトロポップの車体にクリーンな4ストロークエンジン搭載した50ccスクーターの『ビーノXC50』に青空をイメージさせるブルーを車体色に採用した限定生産モデル「Vino BLUE SKY Version」を設定し7月10日から台数限定で発売する。 
 
今回のビーノ・ブルー・スカイ・バージョンは、ビーノのXC50Dをベースに、クロームメッキのヘッドライトボディとしたほか、特別カラーのグレーシートを採用した。

また、特別カラーのシートと合わせたグレーフットボードやホワイトホイール、ブラックの樽型グリップ、ビードロのホワイトエンブレム(サイド)などを採用し個性化を図った。
 
2000台限定で、価格は17万8500円。

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ『ヴェゼル』次期型、2028年登場か!? 次世代ハイブリッド搭載へ
  2. マツダ『CX-60』大規模刷新へ、内外装からエンジンまで…ラージ商品群4車種をテコ入れ
  3. シトロエン『2CV』が復活、265万円で2028年までに市販化へ…パリモーターショー2026
  4. 新型トヨタ『セリカ』、2.0ターボ+4WDで復活か…全貌に近づく
  5. 国産初「1.8ツインカムターボ」搭載、7代目トヨタ『コロナ』の実力【懐かしのカーカタログ】
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
  2. EV・欧州減速=日本が正しかった、では見えてこない欧州市場と中国の戦略[インタビュー]
  3. 【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定 欧州自動車産業の次の一手、欧州の現場で何が起きているのか~EV減速局面・SDV/AIへの移行・中国勢の浸透~
  4. NITTANのエンジンバルブ技術、インドで実証へ…経産省グローバルサウス事業に採択
  5. CASE革命と電動化、次世代の自動車部品
ランキングをもっと見る