ヴィッツ RS用ハイレスポンスマフラーVer.R 新発売…TRD

自動車 ニューモデル 新型車
ヴィッツ RS用ハイレスポンスマフラーVer.R 新発売…TRD
ヴィッツ RS用ハイレスポンスマフラーVer.R 新発売…TRD 全 2 枚 拡大写真

トヨタテクノクラフト・TRDは、トヨタ『ヴィッツRS』(NCP91)用に『ハイレスポンスマフラーVer.R』を7月中旬より新発売する。

【画像全2枚】

リヤビューを引き立たせるテールエンド部へのパイプレイアウトは、排気効率を重視したものとし、そこから生まれる機能美により、一層力強さを演出する。

TRD『スポーツエアフィルター』、『エキゾーストマニホールド』を同時装着する事により、最高出力が約7kW(9PS)、最大トルクは約6Nm(0.6kgm)アップする。

価格は7万2450円。

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「いちばん日本市場でいける気がする」BYDのコンパクトSUV『ATTO 2』の日本導入が話題…注目はその「サイズ感」
  2. スズキの新型“おしゃれ”バイクが販売快調、これまでにないデザインを実現した経営陣からの「挑戦状」と開発者の「悔しさ」とは
  3. BMW『M5』最大750馬力のV8ツインターボ搭載!…1月のスクープ記事ベスト5
  4. 「ヤマハのV4乗りたい!」新型V4エンジン搭載バイクにSNS興奮! 市販モデルにも期待の声
  5. 8ナンバー登録の『ハイゼットトラック』キャンピングカー「PLAT」、ダイレクトカーズが初公開へ…ジャパンキャンピングカーショー2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る