【ダイハツ ムーヴ 新型発表】2週間で月販目標の受注

自動車 ビジネス 企業動向
【ダイハツ ムーヴ 新型発表】2週間で月販目標の受注
【ダイハツ ムーヴ 新型発表】2週間で月販目標の受注 全 2 枚 拡大写真

ダイハツ工業は、10月5日に発売した新型『ムーヴ』が、発売開始から2週間の累計受注台数が月販目標の約1万2000台に達し、順調な立ち上がりと発表した。

【画像全2枚】

新型ムーヴは10月5日に発売、月販目標は1万2000台だが、発売開始から2週間でこれを達成した。

購入者層は、「年齢・性別を問わず幅広い層から支持を受けている」としている。比率はムーヴが約35%、ムーヴカスタムが約65%だった。

同社では、新しいスタイリングや広い室内空間、質感の高いインテリアなどが好評としている。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. EV化を撤回! 超期待のメルセデスベンツ「ベイビーG」、これがほぼ確定デザインだ
  2. 【スバル ソルテラ 1000km試乗】電動AWDは雪に強いのか? 圧巻の走行性能と、浮き彫りになった「雪国での実用性」の課題
  3. またも若者ゴコロを鷲掴み!? 新色「ライトグリーン」の新型ヤマハ『YZF-R3』がサプライズ公開…大阪モーターサイクルショー2026
  4. ホンダ、「原付二種に特化」したコンセプトショップ「カブハウス」オープン、全国展開も視野に
  5. 「ヘルメットピザ」も味わえる、SHOEIの体験型施設「HELMET PARK」4月17日オープン
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る